キャバクラでの辛い体験

ミリタリースタイルをとりいれたファッションアイテム

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キャバクラでの辛い体験

・暴言を吐かれた

 

・身体を触られた

 

・とにかく飲まそうとしてくる

 

・プライベートで(同伴しないで)会おうとしてくる

 

・ホテルに連れ込まれそうになった

 

・贈り物や指名の見返りにキスやおさわりを要求してくる

 

・困った要求をされ、断ったら逆切れされた

 

・お客さまの妻や彼女が、自分を愛人と勘違いして怒鳴り込んできた

 

・お客さま同士のいざこざや警察沙汰に巻き込まれることがある

 

・夜の一人歩きが多くなったため、痴漢に遭いやすくなった

 

・お客さまに後をつけられて自宅がバレてしまった

 

・お客さまがストーカーになってしまい、その人から逃げるために引越しが必要になった

 

・働いていたお店の経営者が夜逃げしたのでお給料がもらえなかった

 

・店内恋愛禁止にもかかわらず、ボーイや送りの店員が手を出してきた

 

・「成績が悪い」という理由でクビになった

 

・異常に飲まされ、急性アルコール中毒になって病院に運ばれた

 

・他の従業員の無断欠勤が多く、休みでも頻繁に呼ばれて困った

 

・所得税を10%ひかれていたのに、それは実際国には払われていなかった(この場合、結果的に働いている本人が脱税したことになります)

事前に体験をしたり、話を良く聞くことがポイント

こんな感じでキャバクラアルバイトはいいことばかりではありません。
キャバクラアルバイトはなんといっても、水商売ですからね。
資格がいらないと言っても、向き不向きがあります。
キャバクラで成功するひとには、高い接客スキルを持っていることがおおいのです。
それにひたむきに努力を続けることも必要です。
簡単なアルバイト感覚で始めると、イヤな思いだけをして、お金も期待以上もらえないという結果になりやすいんですね。